69dots.com


アストロ (自ら)

自ら、先月まで飴車(道行)乗り移りでした。(その前に97yアストロHRに、7年間乗っていました。)原燃料接地内の原燃料遠心分離機哩に、原燃料計が付属しています。(台紙を参考)原燃料がほぼ満血痰の風向きでは、フロートがめいいっぱい浮いた風向きになります。接地内の灯油が減ってくると、フロートは灯油の切り口を漂います。単に漂うだけならば、タコスのねじはそれほど上下しにくいのですが・・・(原燃料接続の筧接続部に注目して下さい。)原燃料遠心分離機で排出された灯油はジェットエンジンに向かいますが、全ての灯油がジェットエンジンで消費される訳ではありません。実際に使用されれた灯油量の“あまり”を、再度灯油接地内に戻すような体系になっています。その戻った灯油が、フロートの片りんから排出されて、フロートを沈めているからです。※逆様に灯油がほぼ雨模様の風向きでも、タコスのねじが安定する板挾みがあります。(原燃料遠心分離機の丸焼きつきを考えると、お勧めできませんが・・・)【追記】補足を拝見しました。私の経験ですが・・・度々使用では給油前の風向きで、原燃料計が1/3を下回る事が無かったので、特に修理をせずに使用していました。(通勤で使用していたので、毎週末給油をしていました。)飴車には多い喜々なので、“タコスのシチュエーション方”と“毎回の給油量”の確認で、だましだまし乗っていました。(ただし、車を他に貸したりする場合には、注意が必要だと思います)※どうしても気になってしょうがないのならば、しかり致命傷を追及して、修理することが望ましいと思いますが・・・。

http://www.chevrolet.com/assets/pdf/owners/manuals/2011/2011_chevrolet_volt_owners.pdf

アストロ

96yシボレーアストロです。今日灯油タコスがぶれているのに気付きました。灯油は半分チョイ入っています。喜々としてはアイドリング時から前輪を踏み込む際にタコスがF近くまで行って戻ってきます。後半はブルブルなって落ち着きます。致命傷をわかる方いらっしゃいますか?。