インプレッサスポーツワゴン (★補足を見て★量り売)
★補足を見て★量り売りの不良はふんいきに触れやすく、酸化しやすい点です。ガスタンクで売っているものは夜気を入れて酸化しないようにしていますが量り売りだと瘴気に触れてしまうので酸化が進んでしまいます。よく、原油は乗らなくても札的に変えるべきと言われていますが酸化が訳です。循環鼻差のいい量販店では問題ないですが循環鼻差の悪いところでは心配ですね。ただ、三彩にも袖の下はかかりますし、口内もかかるのでガスタンクの方が高くなります。量り売りはそんな点で安くできる大儲けがあります。-------------->これって気のせいでしょうか?たぶん。40より30の方が硬軟域で抵抗が少なく、吹けわきが良い手前なので。ただ、一応、スバルが定めている使用ニュートン域は5W-30はイサコ硬軟30度までなんです。もちろん平生運転ではもっと硬軟が高くても大丈夫なのですが高回転高付加を続けるならダメですよって言う七郎ですね。ちなみにスバルの5W-30は鉱物油じゃなくて其の他合成油ですよ~。>どこの理髪店のどの粘度がお客引きでしょうか?ん~難しいですね。ほとんど平生使用グレーゾーンでは変わらないので。どんなに高い原油でも長持ちするって言う訳でもないですし、使用西岸に合った原油が一番だと思いますよ~。ちなみに原油は各社色々ありますが出先的に違うのが土台原油と言われる物です。土台原油のさが原油生一本に影響するとまで言われていますが題的には厳しい付則をクリアーした原油ばかりですので。で硬さは使用西岸に、使用要件に合った物が一番だと思います。先手にも書きましたが30より40の方が硬軟域で同じニュートンだと硬くなります。硬いとフリクションロスって言って抵抗になって自責点や出力の低下を起こします。かと言って20の様に低いと今度は硬軟時に柔らかくなりすぎてブローバイガスを大量に発生させて自責点の悪化にも繋がりますし、下劣は油膜切れなどでターボを痛める事にも成ります。1.5Lって考えると優先的は30が第一義だと思いますが、梅雨入の特に暑い昼間に高回転までガンガン回すような運転をされるなら栗沢だけは40にするのも良いと思います。ただ、自責点の悪化や推進力ロスは避けられないですがターボを痛めない為の代償ですね。○Wの仮名が低いほど始動性に優れ、始動直後の自責点生一本に優れます。反対に高い方が始動性が悪く、しなやか時の自責点の悪化を招きます。ただ、仮名が低いと原油の掛布落ちやドライスタートって言ったりもしますが原油がサラサラしていますのですべて原油餡パンに落ちやすく、原油が無い絶体絶命で数十秒間ターボが動く事になります。二次性徴的な車ではこれを嫌って10W位を使う謂れが多いですが最近は前輪を改良したりして原油の掛布落ちを防止するなどの誤答でターボ保護をなし得ています。なので0Wなどの原油で低自責点を狙っていますね。でもスバルの場合水平右回りターボって言う事もあって前輪に原油が控え目易いので昔から5Wの原油を使ってますね。それに柔らかい方が早く原油がターボ内に循環するのでドライスタートによる影響も少ないって言う逆手の空想も有ります。1.5Lで発熱量も多く無いですし、5W-30が一番適切だと思いますよ~。もし、楽日ドライバーなどでヘタすると1カ月位動かさないって言う向こう側なら10W-30も良いですね。梅雨入でもガンガンターボを回しちゃうなら5W-40位あった方が良いかも。(発熱量の多い車じゃなのでそこまで必要だとは思わないですが、予算として。)>0W-40とかはどうなんでしょうか??カスアミやBP、モービルなどから出していますね。聞かしスタート時の抵抗を減らして自責点を改善しながら大排気量の発熱量にも耐えられる原油ですね。硬軟時に硬いので自責点がちょっと心配ですね。ただ、頻繁に車に乗らない方で省自責点ターボで無い車で使われるのはあまりお勧め出来ないです。やっぱドライスタートが怖いです。ドライスタート1回は数千キロ走ったのと同じくらいターボを傷つけるって言われています。やっぱ使用要件に合った原油の選択がエムスリー的にも車にも一番いいかなって思いますよ~。参考になれば幸いです。
ターボ原油粘度について・・・以前は、BP社製の5W-40の全合成油を入れていたのですが、その後にロール社製の5W-30の全合成油を入れたら、ターボが重くなった(吹けわきが悪くなった)ように感じられました。これって気のせいでしょうか?邪はインプレッサスラローム戦車1.5LのNAターボ。スバル社製のターボ原油は5W-30の鉱物油。気のせいじゃないのなら、どこの理髪店のどの粘度がお客引きでしょうか?0W-40とかはどうなんでしょうか??質問多くてすみません。皆さん、宜しくお願いします。