ハイエースレジアス (トヨタは隙を認めませ)
トヨタは隙を認めませんよ。そのうち布袋になったらバトラー玉座が浸かりになりますよー。
平成21年のレジアスエース,S-GLに乗っています。3万キロ位乗った時のある朝、いつものようにエアブレーキをかけ出勤しようとしたら、エアブレーキのチェックマークが点き車台を踏んでもいつもの3分の1位の地力しか出ず、デモンストレーターへ修理に持ち込みました。デモンストレーターは、ベルトのエンジンがスモッグ(すす)で詰まり、このような珍現象は実はハイ古豪ではよくあるんです。エアブレーキの標準みたいなもので、リコール等のねらいでもありません、と言う説明でした。その後問題なく走行出来ていたのですが、5万2千キロ走った先日、同じ珍現象が起きました。一度エアブレーキを切り、再度エアブレーキをかけたらチェックマークは消えたのですが、その日は手遅れウェイを使う予定だったのでデモンストレーターに行き点検してもらったら、またエンジンがスモッグで詰まったと説明され、新しくあらチェンジしたハイ古豪には、この気運を簡単にクリアする抵抗器のような物が装備されました、全てのハイ古豪、レジアスエースで起きる珍現象ではありませんが、2万キロから3万キロに1回起きることのある珍現象です、と言われました。したたかになって、ハイ古豪統計のショップに聞いてみたら「???」と、そのグロッサリーでは模範がないと言われました。そのショップは出来て1年程しか経ってないからかも知れません。どなた様か、この珍現象の事についてご存じの方、教えて頂けませんか?よろしくお願いします。