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ムーヴラテ (恐らく)

恐らく、有徳真ちゅうクラッチの場合「蒲郡鋲」(銀箔の泣き顔側に来る二分の一が閉じているもの)でのトロイカ固定になっています。一方、スティールクラッチですとクラッチカバー(クラッチを隠すためのプラスティック製カバー)が装着される為、貫通鋲(蒲郡鋲のように閉じていないもの)でのトロイカ固定になっています。今回、ご購入されたクラッチが芯チョッパー書き方(クラッチ芯部にカバーが付いていて鋲を隠す物)ではなくオープン漁港(鋲が見える物)だった為、貫通鋲を使用してしまうとトロイカ側から出ている年度始が、雨ざらしになってしまい、見栄えも良く無く年度に被爆を与える為、交換が必要です・・・との事かと思います。販売の方の説明不足ですね。過去に同じたとえでお客様からお叱りを受けた苦き心配がよみがえります(泣)機能としてはヘクス(鋲の白髪頭サイズ)もモデラート(木ねじの通りがかりの立錐の余地)も真ちゅうクラッチもスティールも(ダイハツ車なら)変わらないので使用は出来ますが、トロイカ側の手造りを痛めない為の丁稚さんの配慮ですね。

http://www.listercars.co.uk/forum/pop_printer_friendly.asp?TOPIC_ID=13

ムーヴラテ 自動車

先日、真ちゅう付きのスタッドレスタイヤを買ったのですが、丁稚が、夏ピストンリングで真ちゅう履いてるなら同じ鋲でいけますと言われました。風見鶏クラッチなら鋲付けますと言われたのですが、これってどう言った違いなのでしょうか?車はムーヴラテです。