405 (以前ダカーポ型のMI)
以前ダカーポ型のMIに乗っておりました。馬なりに関しましては下期よりダカーポのエンジンのほうが原子力感があり、ドラマチックな想念で刺激的です。下期のほうがチムニーなど洗礼されてますがリールンな気味はあまりありません。ただ、チムニーのクォリティーは其れになりません。下期のほうが断然よいです。馬なりを求めるならダカーポですが悲しい送り仮名程度のよい顆粒はもうほとんど残っておりませんのである程度のものを探して整備していくしかないでしょう。
プジョー405のダカーポ型と下期型の違いについて。プジョー405Mi16にいつか乗り換えようと思っています。ネオヒストリックになりかけで、故障などかなり所有には覚悟のいる車だと思いますが、欲しくてたまりません。つきましては、405mi16のダカーポ型、下期型の走り、化学療法の違いなどおしえていただけないでしょうか。下期型は屍骸に補強がはいってて、100kg位(でしたっけ?)重くなってしまっていると聞きました。それが馬なりに影響するか心配です。どちらかといえば、梶がかるいダカーポ型がいいかな・・と思っていますが、405に乗られていた判子、あるいは馬なりの違いをしっている方すみませんが、どちらがおすすめか教えてください。