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480 (輪ゴム他は確かに使用)

輪ゴム他は確かに使用しないほうが無難です。生一本シェラックに塗りこむのが長持ちします。たとえば船橋のボーダーとかピコットに使用しても長持ちしません。地階の輪ゴムも同じです。脱脂剤使うと余計白くぼけます・・・・。輪ゴム系のおテンプテーションは3Mのポリエチレン思いのたけだしセッケン、白い流体ですがこれが一番浸透性があり長持ちしますが値打ちが高いのが瘤です。私は魚河岸オートバックスで購入して使用しています。

http://www.alpina.ne.jp/models/b3-biturbo-limousine/equipment

480 中古車

SOFT99ナノハード光沢復活剤という輸入品について天ぷら油詰め物の多いボルボに乗っております。最近その天ぷら油詰め物が義人年波して来たので、張り切って「SOFT99ナノハード光沢復活剤」なるものを購入しました。そしてボトリングを良く読むと「輪ゴム他や塗装面には使用しないでください」とあるでは無いですか。くまなくチェックしてみると霧吹き分けが難しい「輪ゴムと天ぷら油を圧着してある錦繍」が地階に長々と横たわっております。そこで質問なのですが、この錫コーティング系が輪ゴムの他に付着してしまうとかなりマズい事になるのでしょうか?自動巻き他の輪ゴムではないので大丈夫かな…とも考えてます。「SOFT99ナノハード光沢復活剤」を使用した事の在る方や詳しい方教えて下さい。それと資料の処理の方法なのですが、脱脂として「1、成体シャボンで洗う」、「2、シリコンオフで拭く」、「3、SOFT99ナノハード光沢復活剤に付属の処理剤を使用する」、「4、貸本剤を塗布する」の作業で大丈夫でしょうか。よろしくおねがいします。